【コーヒー中毒の危険度が増すパターン3つ】

コーヒーは1日3〜4杯までにしてくださいね。

 

コーヒー中毒の危険度が増すパターン3つ (1).png

 

コーヒーは決して
体に悪いものではありません。

 

 

1日3〜4杯飲むと
健康寿命が伸びるという
研究結果もありますよ。

 

 

しかし、
常に苦いものを
欲しているときは

 

 

体が癒しを求めているのかも
しれないですよ。

 

 

 

少し、体の声に
耳を傾けてあげてくださいね。

 

 

苦いものが欲しくて

 

 

コーヒーが辞められない〜
ビールが飲みたい〜

 

っていう時は、
こんな体の状態になっていませんか?

 

 

焦る、不安になる、めまい

 

 

 

夢をよく見る

 

 

 

消化不良、便秘、下痢

 

 

そういう時は
漢方でいう「心」からの
SOSの可能性があります。

 

 

 

「心」は
血の巡り、精神活動、睡眠の質に
かかわっているんです。

 

 

こういった
「心」からSOSを感じた時は

 

ピーマンゴーヤ

 

コーヒーの代わりに
緑茶
を飲んでみてくださいね♪

緑茶.png

 

カフェインは、日本でも
最近は注目されてきていますが

 

 

欧州食品安全機関(EFSA)によると、
健康を維持するために
望ましいカフェイン摂取量を
以下のように提言しています。

 

・1日当たりカフェイン400mg未満
・1回あたりカフェイン200mg未満

 

これらを超える量のカフェインを
漫然と摂取し続けると
依存に陥りやすくなります。

 

 

コーヒーだと
1時間以内に9杯で
ほぼ確実に急性中毒になり、

 

 

40杯ほど飲むと
致死量にかなり近づくと
いわれています。

 

 

 

冒頭でも書きましたが
コーヒーは1日4杯くらいまでに
してくださいね。

 

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個別カウンセリングは
締め切っております。

 

ありがとうございます

 

次回、お申し込み開始は
新しいことを始めるのに良い
一粒万倍日の
5月19日(水)です

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